初日の昨日は、大阪を出発して富士吉田に移動、R413制覇で相模原、弟くんと合流してハイウェイで益子に移動して、国道121号制覇前半で鬼怒川温泉まで来てお泊まりでした。
08:15 01,039 R121鬼怒川温泉復帰

昨日の三段おにぎりにはかなりテンションを上げました。
20201004 01 R121 1
20201004 01 R121 2
なかなか楽しいクネクネでしたね。
今日は二日目。
せっかくの観光地です。少しパチパチしましょう、
鬼怒川温泉の街中を出る前に二段おにぎりゲットです。

昨日の三段おにぎりにはかなりテンションを上げました。
20201004 01 R121 1
20201004 01 R121 2
なかなか楽しいクネクネでしたね。
で、途中で出会いました。

昨日に引き続き『三段おにぎり!』です。

これは驚きました。

昨日は、R121-R352-R293、と綺麗な三段おにぎりだったです。

昨日に引き続き『三段おにぎり!』です。

これは驚きました。

昨日は、R121-R352-R293、と綺麗な三段おにぎりだったです。
今朝の鬼怒川温泉でR352が重複してるのは確認してました。
ここでR400が合流点してきたんで、もしかしたら、と期待したらその通りありました。

そりゃ、止まって写真にしますね。

そりゃ、止まって写真にしますね。
わたしが確認した三段おにぎりは、R8木之本、R53津山、R241帯広、R193-195重複、R121-293-352日光、に続いてになります。
ここR121-352-400の三段おにぎりの場所の説明が難しいですね。
とりあえず男鹿高原という駅が近いですけど。
この付近前後のおにぎり動画です。
20201004 01 R121 3
この付近前後のおにぎり動画です。
20201004 01 R121 3
録音が近くなったとしてもあったかいコーヒーです。

感覚的に、そろそろR118と合流だろうな、と感じてましたが、再スタートしてすぐに合流交差点でした。
会津若松に入ってきました。

ちょうど鶴ヶ城を越えたところで止まりました。

パチパチしてみましょう。

この後ろを振り向いたところに鶴ヶ城跡がありました。

今度は会津若松駅です。

駅前の数百メートルはR121とR118が分かれてカバーしてるみたいです。

どっちがどっちがわからないです。

ちょうど鶴ヶ城を越えたところで止まりました。

パチパチしてみましょう。

この後ろを振り向いたところに鶴ヶ城跡がありました。

今度は会津若松駅です。

駅前の数百メートルはR121とR118が分かれてカバーしてるみたいです。

どっちがどっちがわからないです。
R118制覇の時は真っ直ぐ抜けたんで、今日は駅前側を走ります。

一応、駅前でパチパチ。

この駅前小道選択は大正解です。
とんでもない『鉄』に遭遇です。

『四季島』が入線してきてます!

あわてて止まってカメラを構えます。

もっと近づきたいんですが。

はあーーー

『四季島』が入線してきてます!

あわてて止まってカメラを構えます。

もっと近づきたいんですが。

はあーーー
すごいのをみちゃいました。
R121走破を再開しましたが、ちょいと寄り道です。

百均です。

昨晩、老眼鏡が壊れちゃいましたから補充です。

ここから米沢まであと少し。

補給としてはギリですね。

ここから米沢まであと少し。

補給としてはギリですね。
会津若松手前から補給の機会を狙ってましたから。
18.9L 356.7km → 18.8km/L
ここから米沢までまだ60km以上ありましたが、全くログがなかったです。

ここから米沢までまだ60km以上ありましたが、全くログがなかったです。

米沢に入って、直進したらドンつきが見えて、あわてて右折して地図確認したらゴール直前でした。

そのままゴール前儀式に入ります。

山形道が見えてます。

その先、R13のT字路がゴールですね。

そのままゴール前儀式に入ります。

山形道が見えてます。

その先、R13のT字路がゴールですね。
ゴール交差点です。

先に地図ショットです。

交差点手前にあったおにぎりを確保。

アップも

こっちから走ってきました。

先に地図ショットです。

交差点手前にあったおにぎりを確保。

アップも

こっちから走ってきました。

ということで、ゴール交差点にタッチしてUターンです。

このあとは山形道で相馬に向かいますからね。

縫い付けるだけでます二日間に分けた国道121号制覇ですが、無事に走破が終わりました。
本日のR121後半ですが、メーターで167km、3時間40分でした。
国道121号全線は244km、6時間15分
さて、本日二本目の計画は国道113号制覇です。
走破の途中でまた米沢に戻ってくるでしょうが起点は相馬です。
早速、太平洋側まで移動しましょう。
続く



















