この三連休はロングツーリングに出てます。
月曜日は奥さんもお出かけですから許可をいただいてます。
とはいえまだ梅雨の最中です。北陸や日本海側は雨がなさそうなんで、お盆の北海道ツーリングの予行練習で、日本海側を通って東北まで 足を伸ばしてます。
初日は、日本一周海岸線制覇で空いてた区間を三本制覇しておきました。
富山のR415、新潟手前でR402、新潟から北側でR345を埋めておきました。
おかげで855kmも走ってました。
2日目は酒田発で、R47-48-112の酒田-仙台往復しました。
南側のR112-R48で仙台に出て、北側ルートのR47で再び酒田に戻ってきました。
今年の北海道ツーリングで走ろうと思ってたR47-48を取っておきましたから、コースどりが楽ななりました。
でもVFRくんのウインカー電気系がトラブってます。すでに二回もヒューズが飛んでしまいました。どこかでショートしてるんでしょうね。
で、3日目、最終日となった今日は新潟からスタートして、本日唯一の国道制覇、国道404号の制覇です。
月曜日は奥さんもお出かけですから許可をいただいてます。
とはいえまだ梅雨の最中です。北陸や日本海側は雨がなさそうなんで、お盆の北海道ツーリングの予行練習で、日本海側を通って東北まで 足を伸ばしてます。
初日は、日本一周海岸線制覇で空いてた区間を三本制覇しておきました。
富山のR415、新潟手前でR402、新潟から北側でR345を埋めておきました。
おかげで855kmも走ってました。
2日目は酒田発で、R47-48-112の酒田-仙台往復しました。
南側のR112-R48で仙台に出て、北側ルートのR47で再び酒田に戻ってきました。
今年の北海道ツーリングで走ろうと思ってたR47-48を取っておきましたから、コースどりが楽ななりました。
でもVFRくんのウインカー電気系がトラブってます。すでに二回もヒューズが飛んでしまいました。どこかでショートしてるんでしょうね。
で、3日目、最終日となった今日は新潟からスタートして、本日唯一の国道制覇、国道404号の制覇です。
長岡起点からスタートして、キリ番ゲットしたところです。

ただ、ここで道間違い。
どんつきT字路右折、残りは国道253号で上越、って覚え方をして走ってましたが、『どんつきT字路右折』して『国道252号』に入っちゃいました。
正しくは『国道253号』です。
252を走るのか253なのかは間違っちゃいますよねー、実際。
キリ番ゲット時に気づいて戻ってきました。

ここからさらに南下でした。

ここに、路面最悪、急坂、九十九折、って加えると酷道コレクションになりますけどねー。
せっかくですから動画でも。
20190715 03 R403
ここでも動画をタイトルがR403。
今走破してるのはR404なんですけどね。
長岡市街地付近しかR404単独路がないんです結構混乱してますけど。
で、本当のどんつきT字路です。

ここからR253で上越まで、ですねー

そこそこの崖っぷちです。

走ってきた方向ですが、あの先から酷道ですよ?

さて、R404制覇をしてますが、長岡市街地だけR404単独路で、すぐにR403になって、さっきのT字路からずーっとR253です。
で、一気に上越市内に来ました。
R8交差点がゴールのはずですが、多分、もうこの先すぐです。
なんで先に休憩とゴール準備に入ります。

簡単にお昼ご飯。減量になってませんが。

イートインしながらパチリ。
ここから帰ることになりますが、まずは予習します。第二京阪交野をゴール設定して、、、

おーっ!460km、5時間以上ですか。
結構面倒だな、とは思いますけど、遠い!たいへんだ!って思わないのはロングツーリング慣れしてきてるからですかね。
ハイウエイ二、三時間程度はなんとも思わなくなってますし、気になるのはガソリンと天気だけですもんね。

さて、止まった記念写真です。

コンビニ駐車場の写真なんてどうでもいいんですけどね。

ゴールはホント目と鼻の先でした。

11:35 71,053 R404-253上越
さてと、ゴールしましょうか。

ゴール交差点の手前でルーティンを始めます。
せっかく走ってきたんでR253おにぎりが取れるところで。

いたって普通のゴールですね。

ラスト、ゴール交差点で止まりました。

青信号一発で曲がれなかったんです。

ゴール!しました。

R8のゴール交差点です。

記念にパチパチと。

証明書です。

11:40 71,054 R404-8上越
これで国道404号の制覇完了です。
メーターで101km、2時間55分でした。

これでこのツーリング全ての課題をクリアしました。
さてと、これから帰りましょうかね。
すぐに北陸道に乗って帰ってもいいですが、ガソリンの都合もありますから、下道で親不知を越えて、補給してから一気に帰りましょうか。
続く